2012年10月14日

コメントの読み方と書き込み方

各記事にはコメント欄があり、書き込まれたコメントを読んだり、コメントを書き込めるようになっています。


コメントを読むとき、書き込む時は記事の下部にある「comment」をクリックします。


comment01.jpg


「comment」をクリックするとコメント欄が開きます。
すでに書き込まれているコメントがある場合はそのコメントと入力欄が、コメントがない場合は入力欄のみが表示されます。


comment02.jpg


ここでは説明用に色付きの枠で囲いました。
赤枠では とうき さんの「おもしろそうですね」
青枠では きょうじ さんの「参加します」というコメントが表示されています。

きょうじさんの名前が緑色なのは、ここをクリックすると他のホームページ(ウェブサイト)が見られるように設定されているからです。
コメントを書き込むと同時に自分のホームページを紹介できるようになっているのです。


コメントの書き込み方

こちらがコメントの入力欄です。

comment03.jpg

A 「お名前」必ず入力して下さい
  実際に表示されます。俳号やペンネームで結構です。

B 「メールアドレス」
  全角ではなく半角で入力してください。
  当サイト担当者へ伝えるためのもので公開はされません。
  メールでの返信が必要な場合以外は未入力で結構です。

C 「ホームページアドレス」(URL)
  ホームページやブログをお持ちの方はご利用下さい。
  コメント欄に表示されるお名前がリンクボタンになります。
  省略せず http から半角で入力します。全角不可。

D 「コメント」必ず入力して下さい
  コメントの本文を入力するスペースです。
  実際に表示されます。
  
E 「認証コード」必ず入力して下さい
  半角数字でスペースを空けずに5678 (ご ろく なな はち)と入力して下さい。



comment04.jpg

じゆうさんがホームページアドレスとコメント本文、認証コードを入力し終えたところです。

この後 F の「確認する」ボタンをクリックすると入力した内容の確認ができます。
G の「書き込む」ボタンをクリックした場合は確認しないまま書き込まれます。

F 「確認する」をおすすめします。


こちらが「確認する」をクリックした後に表示される画面です。

comment05.jpg

確認用の表示を赤線で囲みました。
修正する必要があれば画面下の入力欄を使用できます。


内容を確認して最後に「書き込む」をクリックするとコメントが書き込まれます。

ただし、その直後の画面には書き込んだコメントが表示されません。
当サイト担当者が公開するための作業をした後に表示されるよう設定してあります。
コメント欄を利用した悪質業者の迷惑な広告を防ぐ目的ですので、ご了承下さいますようお願い致します。


こちらは、じゆうさんが「書き込む」をクリックした直後の画面。
何事もなかったかのように入力したコメントが表示されていない状態で正常です。

comment06.jpg


当サイト担当者が公開するための作業をした後の画面。
じゆうさんのコメントが表示されました。


comment07.jpg


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ERROR(エラー)について

コメントを入力して「確認する」や「書き込む」ボタンをクリックしても、
赤字で ERROR (エラー)と表示されてコメントを書き込めない場合があります。


comment10.jpg

上の画面では[ ERROR:認証コードのチェックに失敗しました ]とメッセージが出ています。
認証コードの入れ忘れ、入力ミスがないかご確認ください(半角で 5678 です)。


お名前やコメント本文を忘れた場合もエラーになります。

comment11.jpg

メッセージが[ ERROR:未入力項目があります ]の場合はお名前やコメント本文をご確認ください。


また、[ ERROR:] と表示されるだけでメッセージが無いこともあります。
メールアドレス及びホームページアドレス(URL)入力欄をご確認下さい。

comment12.jpg

この画面ではホームページアドレス(URL)の最後のスラッシュ( / )が全角になっています。
メールアドレスもURLも全角での入力は受け付けずにエラーになります。
URLは「http」から入力しないとエラーになりますので省略せず入力してください。



きちんとURLを入力したにもかかわらずエラーになったとのご報告をいただいております。
現段階で原因は不明ですがコピー&ペーストを利用して入力したところエラーが出なかったそうです。
URLを入力する場合は一度ご自身のサイトを開いてから、ブラウザに表示されるURLをコピーし、それをペーストして入力することをおすすめします。

posted by 東京自由律俳句会 at 23:04| Comment(2) | TrackBack(0) | ホームページの説明書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お世話様でした。
Posted by ゆ at 2012年10月16日 14:09
ありがとうございます。
エラーについて書き足しました。
Posted by 湯原 at 2012年10月17日 20:57
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